カジノ法案は良いのか悪いのか。個人的には賛成

最近1番気になるのは、カジノの話題です。カジノ解禁法案の攻防が激しくなっているという報道がありました。カジノについては賛否両論あります。反対派の意見としては、ギャンブル依存症患者が増えるというものです。賛成派の意見は、まず公営ギャンブルにすることで税収の増加、国内だけでなく海外からの観光客の誘致、雇用の増加などが挙げらる。

私も、パチンコ屋で働いていたのでギャンブル依存症の危険性を指摘する声はよくわかります。ギャンブル依存というと、若い人だと思っている人が多いかもしれませんが中高年、高齢者の割合もかなり高いのです。生活費を全て突っ込んだり、高齢者の中には年金支給日に年金を全て突っ込んだりする人もいました。

ただし、カジノが建設されたからといってギャンブル依存の患者が増えるとは正直思いません。ギャンブル依存で言えば、パチンコ、スロットの割合の方が圧倒的に多いのですからまずこちらの対策を考えなければなりません。ギャンブル依存の場合、自覚症状があっても治療する施設や治療法が確立されていないという問題があります。

また、他の公営ギャンブルをどうするのか?という問題もあります。カジノだけではなく、パチンコ、競馬、ボート、競輪の方も税を取るなどの検討が必要だと思います。皆さんは、カジノ法案に賛成ですか?反対ですか?私は、今のところで言うとカジノ法案は賛成です。経済効果が大きそうなので、デメリットもあるけれど賛成です。

お金がない人はお金を借りてくれますし、ある人はカジノで消費してくれます。お金が動くことで経済が活性するのであればカジノは起爆剤とも言えると思います。今のカードローンやキャッシングは最短即日で融資してくれるところもあるので積極的に活用して、カジノで一発あてて貰いたいですね。貧乏人で何の才能もない人であっても逆転ホームランを打てるチャンスが日本にいながら手にできるのです。

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私は、カジノが出来たらお金を作っていくつもりです。

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